またまたイカタコ

下のポストのkん曜日に続き日曜の晩も港に行きました。風は相変わらず吹いていて浮き桟橋もゆらゆらと揺れている状況で、あまり良いコンディションではなかったのですが、なんとかヤリイカ2杯を釣りました。タコは一緒に行った友人がゲット! 海釣り、疑似餌は初めてだったそうです。彼これから釣りにはまるかも。
by A110ALPINE | 2009-11-17 07:45 | 釣り | Trackback | Comments(9)
これはたこ焼き???(笑)
うん、どのようにして食べたのかが、気になる。
見直して思ったけど、
色が抜けたあとのヤリイカって、そのままでお刺身に見えませんか???
色が抜けたあとのヤリイカって、そのままでお刺身に見えませんか???
イカ刺し、イカ焼き、なんでもいけます。おこぼれ待っています(^^;
いやー、新鮮なイカって光ってますよね~。
冷凍イカ1キロに300クローナ払う生活が益々悲しくなります・・・
いやー、新鮮なイカって光ってますよね~。
冷凍イカ1キロに300クローナ払う生活が益々悲しくなります・・・
ぷーままさん、Sophieさん、イカの身は刺身、ゲソは焼いて食べました。タコはさっと茹でて半分は薄く切って刺身、半分は冷凍にしました。近所の友人がたこ焼き機を持っていると聞いているので、機会があればとタコヤキと思っています。
Kanaさん、フランスも魚貝は高いし、冷凍の方が新鮮なくらいなので、このイカ釣りを始めるまでは、魚貝を食べることは稀でした。北欧よりは良いと思いますけど、フランスもやっぱり肉文化圏なのでしょう。
今年はまだシーズンが始まったばかりで、あまり多くないようです。今日も竿を出したのですが釣れませんでした。もっと寒くなって水温が下がらないと本番ではないのでしょう。12月以降は数も上がるのではと思います。食べに来てくださいね。
今年はまだシーズンが始まったばかりで、あまり多くないようです。今日も竿を出したのですが釣れませんでした。もっと寒くなって水温が下がらないと本番ではないのでしょう。12月以降は数も上がるのではと思います。食べに来てくださいね。
ぷーままさん、2つ目のカキコミの返事、忘れてました。(汗)
このイカ、泳いでいる時は、薄い茶色か薄い赤色をしています。釣り上げてすぐは濃い赤なのですが、固体によっていつまでも赤なのと、この写真のように赤がなくなぅって白になる固体があります。
この写真のように透き通ってしまうと、そのまま刺身みたいですが、手で触るとぬるぬるして皮が硬そうなので、そのままは食べられるようには感じないのですよね。釣ってすぐ食べるとコリコリの食感、翌日に食べると、ねっとりとして甘みが増しています。やっぱり翌日が美味しいかな。
このイカ、泳いでいる時は、薄い茶色か薄い赤色をしています。釣り上げてすぐは濃い赤なのですが、固体によっていつまでも赤なのと、この写真のように赤がなくなぅって白になる固体があります。
この写真のように透き通ってしまうと、そのまま刺身みたいですが、手で触るとぬるぬるして皮が硬そうなので、そのままは食べられるようには感じないのですよね。釣ってすぐ食べるとコリコリの食感、翌日に食べると、ねっとりとして甘みが増しています。やっぱり翌日が美味しいかな。
うん、うん。
私も、ヤリイカは翌日のねっとりが好きです。
何も、こりこりのうちに食べなくても・・・ね。
私も、ヤリイカは翌日のねっとりが好きです。
何も、こりこりのうちに食べなくても・・・ね。
ぷーままさん、やっぱり翌日のねっとり&甘味ですよね。
でも、昨日の釣れなかったし、今日は風が強いのでダメでしょう。次に釣れるのはいつになることやら。
でも、昨日の釣れなかったし、今日は風が強いのでダメでしょう。次に釣れるのはいつになることやら。

