アルピーヌ ALPINE あるぴーぬ

a110.exblog.jp ブログトップ

レトロモービル2008 その2

d0062721_750687.jpg


d0062721_7503421.jpg


レトロモービルに展示されているクラッシクッカーは、なじみのある60年代70年代の車ばかりではありません。
もっと古い車たちが本当の主役、今ではメーカーも残っていない車もありますし、すでに名前も知らない人も多いと思います。






d0062721_7552934.jpg



d0062721_7561158.jpg


d0062721_7563828.jpg



d0062721_7571793.jpg



d0062721_7573684.jpg


d0062721_7583164.jpg



d0062721_7585545.jpg



d0062721_759598.jpg



d0062721_802094.jpg


有名な車ばかりですが、すべてメーカー名を知っているようでしたら、あなたは立派なマニアです。(当てても何も出ませんので)
[PR]
by A110ALPINE | 2008-02-13 08:00 | | Comments(4)
Commented by ぷーまま at 2008-02-13 22:48 x
名前なんて一つもわかりませんが、どれもきれいねえ。
こういうきれいな鉄の塊はだーい好きです。
もしかして、どれも、走れる状態なんですか?
 
上の白鳥みたいなのは、やっぱり白鳥??
Commented by A110ALPINE at 2008-02-14 06:22
ぷーままさん、白鳥じゃなくてコウノトリだそうです。
イスパノスイザという昔の超高級車なんですよ。
Commented by ejayjay at 2008-02-14 10:25
エンブレム?というんですか。

先日テレビを見ていたら、クラシックカーのガラス製エンブレムが写っていました。
あまりにも貴重品で、その当時でさえそのエンブレムは走行中ははずして、目的地近くになったら一度止ってわざわざ付けてからそうーっと走って「はい、到着」と言う風に使っていたのだとか。

昔のものは職人技なんでしょうね。
Commented by A110ALPINE at 2008-02-15 06:35
ejayjayかあちゃんさん、車体に張り付いているマーク、この車でいうと十字&羽のところをエンブレムといいます。でも上の鳥は、マスコットと呼んでいます。
こういった物は、メーカーの象徴ですからとても手の込んだ物が多くて高価だったのでしょう。ガラスのマスコットは、下の色を移すので、水温によって色が変わるものもあったそうです。
この時代の車って、庶民ではなくて上流階級のものでしょうから、現代と比べて超、超、超、高価なものだったんでしょうね。
line

フランスの片隅にある自動車部品商店主のひとり言


by A110ALPINE
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30